別荘地にリラクゼーションサロンを新たに開かれるR様。
ボディやフェイシャル向けのベッドをお探しで、ご主人とご一緒にご来店されました。


「おすすめのベッドをお聞きしたいのですけど…」


弊社では約30種ほどのマッサージベッドがございますが、一口に【おすすめ】と言われましても商品をご案内することはできかねます。


なぜなら、すべてがおすすめのベッドだからです。


いえ、それも事実なのですが、
施術はエステやアロマ、整体、鍼灸、ヒーリング系などもっと細分化された分野に分類されています。


そのため、ベッドも30種ご用意しているのです。


なので、お客様がどのような施術内容でされるかで【おすすめ】はかなり違ってきます☆


折りたたみのできるタイプ、できないタイプ。 それだけでも選択肢がかなり絞られますね。


R様の場合は、
「持ち運ぶ予定はないけど、折りたためたらそれはそれでメリットがあるのかも」
と、どちらのタイプでも問題ないご様子でした。


「それぞれ値段が違うけど、どう違うの?」


そのようなときは、お試しいただきながらお値段の違いを納得していただくのが一番です。


「クッションの厚みが1.5cm違う」と言われても、どれほどの違いがあるのかなかなかピンとこないものです。


「並べて見ていると細かいことが気になってきちゃうけど、普段お店行くときなんて私全然気にしなかった。こっちが気にするほどお客さんはそんなに意識してないよね」


その言葉は印象的でした。
折りたたみの場合、寝台となる部分が2つに割れた構造なので、「この溝気になりません?」と折りたたみを敬遠される方もいらっしゃいます。


しかし、実際に寝ていただくとびっくりするほど何も感じません。
背面の全く気にならない箇所(ちょうどくびれ周辺)に当たるので気になりません。


R様ご夫妻も実際に寝てみて「ほら、全然気にならない!気にしすぎだね」と笑ってらっしゃいました。


寝心地で言えば、低反発がご主人としてはうつ伏せ時に楽だということでした。 しかし、圧の入りやすさを考えて、低反発素材でないものを選びました。 プリモシリーズのクッションがR様としては普段使い慣れているクッション感で安心感があったようです。


75cm幅をご希望でしたが、たまたま在庫切れを起こしており1ヵ月の入荷待ち。
早めにほしいという今のモチベーションや、標準サイズで充分ということから、70cm幅のタイプを選ばれました。
サロンのイメージに合わせたご希望のバニラのマッサージベッド【カサブランカ】をご購入されました。
【カサブランカ】は【プリモ】のお色違いです。クッションは両方とも同じです。


お客様の気分に合わせてサロンの別の部屋で施術したり、お庭でやってみようかな、
と想像が膨らんだ、ということでした。


ただいま人気商品を中心に欠品を起こしており、ご迷惑をおかけしております。
ご予約という形で承ることができますので、神戸本社にお問い合わせいただければ幸いです。
ぜひショールームにいらっしゃってください。


可能性が広がるマッサージベッド、いかがでしょうか。

ご来店されたのはアスレティックトレーナーのS様。
遠征先にももっていけるポータブルマッサージベッドをお探しとのこと。
スポーツトレーナーの方は様々な場所・団体で活動されている方が大部分です。
必然的に、マッサージベッドの選定においては『軽さ』が求められます。


9.8kgの最軽量の『クアトロ25』が、出張型の方には特に人気のマッサージベッドです。
フォンタナのクアトロシリーズは移動に便利なキャスター付のキャリーバッグが付属しています。
そのため、車の移動だけでなく、電車での移動がある方にはこれが大きなポイントになることでしょう。


また、スポーツトレーニング用のベッドをお選びいただく際に考慮しなければならないのがサイズです。
クライアントとしてどういった体格の方が多いかによってもおすすめできるベッドが違ってきます。
たとえば、バスケットボール選手のように身長の高いクライアントが多い場合、ある程度の長さがあるマッサージベッドが向いています。
また、柔道選手のように体格のがっしりしたクライアントが多い場合は、幅にゆとりがあるマッサージベッドが好まれます。


『クアトロ25』の場合、幅サイズは約60cm、重量は9.8kg。
『クアトロ28』の場合、幅サイズは約70cm、重量は11kg。


FONTANAのクアトロ25を試して、「軋まないんですね。でも思った以上に幅が狭いです」とS様。
そこで『クアトロ28』も設置してご覧いただきました。


広さがあると余裕があり、より安定して見えます。
ただ、幅が広くなりますと、当然に重さが出ます。その差は1.2kg。
それほど大きな開きはありませんが、折りたたんで持ち上げる際に持ち手の位置が10cmほど上がります。そのため、1.2kgの重量感以上に持ちにくさを感じやすくなります。


このようなときには何を一番重視するか、で決めていただくとスムーズです。
S様は迷ったものの、遠征先に電車移動することを考えて『軽量であること』を優先し、『クアトロ25』に決定されました。


ちなみに、ご自身もバスケットボールの活動に携わっていらっしゃる、身長の高いS様はフォンタナのクアトロ25の、高さを1番高くした状態が普段使われる高さだそうです。


先程、ホームページを拝見させていただきました。
皆様に喜んで使っていただけると幸いです。

本日ご来店されたのは横浜市からお越しのT様。
アロマサロンをご自宅でされていて、ベッドの買い替えでいらっしゃいました。
会員制のスーパーで購入したマッサージベッドの外付けのヘッド部分が壊れてしまった、とのこと。


今回のお目当ては低反発フォームが特徴的な『ベネチア28・30』。
早速横になっていただきました。


「あ、すごく楽ですね。」とT様。
沈み込まない低反発クッションを気に入っていただけたようです。
「お安いベッドとはどのように違うのかしら?」
そこで、フォンタナのリビエラシリーズもお試しいただきました。
「悪くはないけれど、先に低反発寝ちゃうとダメね。リビエラは練習にはいいわね。」


施術によってもクッションとの相性はマチマチです。
柔らかい素材がしっくりきたり、逆に硬い素材でないとやりにくい、など。
ご予約時に低反発フォームを希望されていた場合も、用途によっては薄手のクッションの商品をおすすめすることもあります。


アロマトリートメントの方には、ショールームではFontanaのマッサージベッドベネチアが一番人気が高いかもしれません。


「首元がしっかりしていますね」使っていたマッサージベッドが壊れてしまった経験があると、見る目が厳しくなるそうです。


マッサージベッドに取り付ける外付けのヘッド部分。Fontanaブランドでは『フェイスクラドル』という商品です。


こちらは角度は180°の間で調整ができ、しかも無段階調節。それぞれのお客様に合わせて角度の微調整ができます。加えて、簡単に高さも変えられます。
ロックをかけて固定しますので安心です。
フォンタナのフェイスクラドルは圧をかけることを想定したお造りでないものの、大柄な男性が頭をのせても全く問題ございません。


最終的には、広めの75cm幅をお選びいただきました。 T様ご自身はどちらかというと小柄ですので70cm幅の方がトリートメントしやすいとのことですが、男性のお客様の来店を想定して広い幅にされるそうです。


またのご来店をお待ちしております。

ご来店されたのは、整体院を経営されているA様。
先日はポータブルのマッサージベッドをお試しにいらっしゃいました。
現在、店舗のみでお客様を受け入れていますが、ご年配の方や身体の不自由な方のお客様が多く、今後は車で出張もされていきたいとのこと。
車椅子でご来店されるリピーター様もいらっしゃるので、こちらから出向くことの必要性を常々感じでいるそうです。


ポータブルのマッサージを選ぶときに重視されるのは、やはり重量の面。
9.8kgの最軽量の出張用マッサージベッド「クアトロ25」は、等分耐荷重が1,200kgという脅威の耐久性!


横たわっていただきクッション感を確かめていただきました。
「胸が苦しくないですね。これは女性にも辛くないですか?」とA様。
普段は胸当てクッションを使用していて、女性には女性用の胸の形に窪みがついているタイプを使用するなど気を配っているとか。
なので、以前女性同士で弊社にご来店された整体師の方々などのお話をさせていただきました。


Fontanaブランドのマッサージベッドのクッションは、フォームの表層にソフトタッチの体あたりのやさしいクッション材を使用しています。 この構造は、ハードフォームでもソフトフォームでも同様です。


「これなら胸当ていらないね!」と言い合いながらお互いに施術し合ったりして、女性の施術者の方は必ずクッション感を確かめていかれます。
恐らく、硬さだけにこだわったベッドでは圧迫感が強いのだと思います。


fontanaのマッサージベッドは下層に硬いフォームを入れているので沈み込み防止もバッチリ。
圧がしっかり入る。でも不思議と圧迫感がないのです。


最終的に、ご年配の方や車椅子を使用されている方を考慮して、安心感のある幅広タイプ「クアトロ28」をご検討いただきました。


付属バッグのキャスターがお車のトランクにも問題ないかサイズを確かめてからご購入されるとのこと。
帰り際にしっかりとメジャーで測っていかれました。


またのご来店をお待ちしております。

※メイン画像はクアトロ25パッケージ

 

 

 

 

“整体院を持ち運ぶ”"サロンを持ち運ぶ” 専門家御用達のMassagebed

場所を選ばずベストな環境で施術できることの喜びを知っていますか

出張時の最重要項目 移動時のキーポイント

よくショ-ルームで伺うのは、通常のマッサージベッドでは出張の際に労力が割かれてしまうということです。しかも、クライアントの所に行くだけで大変苦労されているということです。

クライアントの自宅等に出張する際、クライアントの普段使いしているベッドでは施術がしづらいと考えて施術用ベッドを購入したのだが、持ち運びは想像以上に大変だった…。

これはベッド自体の重さの問題もありますが、幅の問題でもあります。
クライアントも元に赴く際、たとえばエレベーターのない団地の5階の部屋。
階段も狭い。部屋に手持ちのベッドを組み立てる十分なスペースがない。

実際に出張してみないと分からない問題点がたくさんあります。
それにクライアントによって環境が違いますから、柔軟な対応が求められます。

軽量の『クアトロ』シリーズは、人気の60cm幅と余裕の70cm幅の2サイズ。
(ただし『クアトロシルバー』は現在60cm幅のみとなります。) 70cmの幅広タイプでも約11kgと軽量という秘密は、ラウンドフォルム採用により、角ばった部分を削った点にあります。さらに、ラウンドコーナーでクライアントへの施術中のアクセスを高める効果もあります。

ポータブルタイプで20kgほどの重さが主流だった頃には考えられないことです。

屋外への持ち運びの際はキャスター付キャリーバッグでスイスイ。
バッグの肩掛けベルトをタスキ掛けすれば、持ち手部分を使うより遥かに楽に持ち上げることができます。

狭い通路でも持ち運びが思いのままです。
部屋に到着するまでに疲れてしまう、そんなハードワークから開放されたい方にお勧めいたします。

業界が激震した 10kgを切る軽さと丈夫さ

ついに10kgを切った…。

これはマッサージベッドの歴史から見て驚異的な出来事です。 従来20kgが常識だった頃の持ち運びマッサージベッドの半分以下の重さなのですから。

『クアトロ』シリーズは軽さを重視し、耐久性にも留意したアルミ素材を使用しています。アルミの特徴はスチール等に比べて断然軽量である点です。
飲み物の缶を比べてみても軽さの違いがお分かりになるでしょう。

それでいて、耐久性も等耐加重で1,000kg以上の重さに耐えられるので、機能面・安全面でも安心です。

耐久性・安全性の面から見て、60cm幅で9.8kgが現在の技術では限界ですが、さらによりよいマッサージベッドを目指して開発中です。


ニーズから生まれた脚の高さ ニーズから次のニーズへ

求める軽さがあっても、自分に合う高さのベッドがなかなかない。
そう嘆いている方も多いのではないでしょうか。

高さは2タイプ。
『クワトロ25・28』は52-66cm。
『クワトロシルバー』は60-82cm。
上記の高さの間での調整が可能です。約2.5cm~3cmの間で高さが変えられますので微調整がききます。
選べるラインナップで、どんな身長の施術者の方でも、どんな施術でも対応できます。

ただ、施術によってやりやすい高さ、やりにくい高さがありますので、今お使いになっているベッドの高さをメジャー等で正確に測ってからお選びいただけば間違いないでしょう。
複数の施術者の方でお使いになる際は注意が必要です。
また、複数の施術を1台のベッドでするならば、実際にショールームでお試しいただくのがベストです。

腰に負担がかかってしまえば、クライアントの健康はもとより、ご自分の身体を痛めてしまう可能性がありますので、ご相談ください。

元々は持ち運びが楽な軽量のベッドを作ってほしいというご要望から『クワトロシリーズ』は誕生しました。
『クワトロ25・28』のみの販売でしたがその人気は高く、エステやリフレ等(弊社のベッドでは標準の高さを推奨している施術)の方々から、脚の高さをもっと高めで作ってほしいという要望があり、さらに新たなマッサージベッドを製作することになりました。

私たちを動かす原動力となるのは何よりもお客様の声なのです。


※メイン画像はヴェネチアアームレストパッケージ

ヴェネチア

ヴェネチアフェイスホール

ヴェネチアチルト

ヴェネチアシリーズ

手の届く幸せをすぐそばに
ラグジュアリーなイメージに溢れるMassagebed

至極のリラクゼーションに身を委ねる

寝入り時の心地よさをキープする最高のクッショニング

施術の質にこだわる人ほど寝心地にもこだわりを見せます。

長時間のスペシャルコースで日常から開放されリラックスしてほしい。
しかし、ベッドのクッションが硬すぎたり、あるいは柔らかすぎたりして逆に背中が疲れてしまった。
なんてことになってしまったら本末転倒です。

人によっては不快感を感じた原因に気が付かず、「この人の施術は私に合わないのかしら」と合点してしまうかもしれません。
せっかくの心を込めたセラピーも台無しです。

柔らさ、厚みは大変重要です。
ただ、クッションは柔らかすぎる、つまり横になった際に沈み込みすぎても身体を痛めることになってしまいます。
そこで私たちが開発したのは3層のフォーム。
弾力性の異なる低反発のクッションを2層重ね、1番下に硬めのクッションを入れます。そうすることにより、硬めのクッションの作用で沈み込みを防止します。
低反発フォームが身体にフィットし、非常に楽な状態を保っていただけます。

豊富なラインナップ 組み合わせ次第で無限大のリラクゼーションへ誘う

ベネチアシリーズの特徴は、沈み込みすぎず柔らかい独特のクッショニング、それから、その使い勝手の良さです。

もちろんマッサージベッド本体の形状はラウンドフォルムを採用し、コーナー部分をラウンド状に削り、アクセスを重視した造り。
(チルトタイプは構造上の関係でクッションの角ばった箇所を削っています。)

それでいてずっしりとした安定感があるので、クライントが窮屈感を感じることなく、横になった瞬間からリラックスしていただける構造です。

ラウンドコーナーは施術中のアプローチをスムースにし、施術者の身になって開発された絶妙なフォルムで、機能性を秘めた非常にポテンシャルの高いマッサージベッドです。

施術者と被施術者、どちらにより安心感と利便性の高さをもたらす、そういう意味では施術側のモチベーションすら高めてしまうことでしょう。

両者に絶大な支持を受け、キャリーバッグパッケージの他、アームレストパッケージ。
チルトタイプ、チルトフェイスホール、フェイスホール等様々なラインナップがあります。
この豊富さこそ、その人気と需要の高さを示しています。
それだけ高い質を求める施術者、サロンが数多く存在するということです。

マッサージベッドは施術の土台となるものですから、より快適なものを選びたいものです。


ワンランク高みの癒しへ

ただの低反発とわけが違う。
これは前述の通りですが、身体をやさしく包み込むクッションがかえって身体を疲れさせているという事実があります。
ですから、低反発=いいものという方程式は成り立ちません。
たとえば、クッションがいいからといって整体の施術に使ってしまったら、施術時の圧が分散されてしまい、いまひとつ効果を実感できないかと思います。
施術の種類に合わせたベッド選びが重要なのです。
整体の例でいえば、硬めの材質のクッションがベストです。クッションの構造によっては胸あてを使用しなければ胸部が痛くなってしまうこともあるので、そういった点も注意することになります。
このように寝心地だけを重視してしまうと、施術に効果的かという疑問が生じ、うっかりすると気が付かずに客離れの一因となってしまう恐れさえあります。
独りよがりのベッド選びは、施術の効果まで左右してしまうことを忘れてはなりません。そのようなときは弊社のようなマッサージベッドの専門店に確認していただくのが一番です。
安価な低反発ベッドは層になっておらず、硬めのフォームが入っていないため長時間の施術が場合によってはクライアントの苦痛になってしまうということだけ、頭の片隅に入れておいていただけたらと思います。

リラクゼーションを提供するならスタートラインの時点でひとつ先をいくベッドでワンランク上級の癒しを手に入れたいですね。


※メイン画像はプリモ

プリモ28・30

プリモフェイスホール

プリモスポーツ

プリモリクライニングタイプ

使い勝手を追求した ハイスペック Massagebed

万人が求める安らぎの形を奏でるフレキシブルスタイル

2つの視点で追求されたパーフェクトクッショニング

クッションのタイプによっては施術の効果を高めるもの、逆にその効果を貶めてしまうものがあります。また、それは施術の種類によっても異なります。
一概に寝心地を重視したからといってプラスになるわけではないという点が難しいところです。
2層構造のクッションにすることで、誰しもがうなずくクッショニングを完成させました。
上には柔らかめのクッション。寝心地の良さを追求し、背面の痛みから身体を守ります。
下には硬めのマットレスを敷き、身体が完全に沈むのを防ぎ、下から全身をほどよく押し上げます。また、圧をかける施術をした際も、圧がすぐに逃げることなく効果的に行えます。
層にすることによって、柔らかすぎず、硬すぎず、幅広い施術にお使いいただけます。

アプローチを意識したラウンドフォルム

施術中、クライアントにアクセスしにくいと感じることはありませんか。
ちょっとした動作の違いで受ける側の印象も変わってきます。
プリモシリーズの特徴はベッドのコーナー部分に丸みをもたせたラウンドコーナー。
木枠をラウンド状に削っています。
(チルトタイプは構造上の関係でクッションの角ばった箇所を削っています。)
思い通りのスムースなアクセスが実現でき、満足感のある施術ができます。
特に小柄な女性を中心に幅広い層から支持を受けています。
施術者側と被施術者側、どちらの満足度も充実できるマッサージベッドです。
動線の良し悪しでも施術の良し悪しが左右されてしまう可能性があるからこそ、フォルムに対しての要望もまた熱いのです。


デザイン性と耐久性を兼ね備えてこそのプロ仕様

リラクゼーション効果の要素の1つにデザイン性があげられます。
Fontanaブランドではクオリティーの高さを印象付けるホワイトカラーを基調に、北欧産ホワイトビーチ材を全面的に使用しています。
プリモシリーズにつきましては、フェイスクラドルの色も木の色に合わせたやさしいホワイトカラーを採用し、統一感を出しました。
金具のカラーも眩しいゴールドカラーをあしらいました。
フェイシャルやリフレクソロジー等の施術の際は、ベッドのヘッド部フット部にスツールを置いて腰掛けながら施術をされる方が大半かと思います。
Fontanaブランドのマッサージベッドはベッドを支える脚の内側に、ご自分の足を納められます。
また、外観や機能も重要ですが、それ以上に大事なのが耐久性です。
プロとして相手に対峙したとき、クライアントの安全を確保するのは最低限守らねばならないところです。
しかし、外観の雰囲気や価格の安さに惹かれてしまうと、「大丈夫だろう」と耐久性は置き去りにされがちです。折りたたみベッドは構造が据え置きようとは全く異なるので、プロ目線でしっかりしたものをお選びいただけたらと思います。


※メイン画像はリビエラDX

リビエラ28

リビエラDX

リビエラスポーツ

リビエラチルト

不況だからこそ生まれたPractice Massagebed

シンプルにこそよさがある プロデビューの礎となるファーストベッド

Reasonableな価格設定

「できるだけリーズナブルで、それでいてクライアントに満足いただけるマッサージベッドを作ってほしい」というお客様のご要望から開発に至りました。 商品化するまでには紆余曲折ありましたが、「耐久性」「安全面」を軸に、極力シンプルに作られています。 日本古来の簡素であることの美徳を商品化した、そう表現してもいいでしょう。 セイヨーの商品お買い上げランキングで常に上位に位置し、今日では主力商品の一つとなっています。

究極のコストパフォーマンス

まずは練習用として1台ほしい、でも開業にも対応できるレベルのマッサージベッドがいい。
開業費用を少しでも抑えたい。
日々様々なお客様が様々な視点でマッサージベッド選びをされています。
安いことは魅力的です。しかし、長期的にお使いいただけなければ、意味がなくなってしまいます。
安価であることに重きをおきすぎると、耐久性や丈夫さがなおざりにされてしまうことが多く、余計にコストがかかってしまうという事態になりかねません。
セイヨーは高品質であることを重視し、長く愛用してもらうことを目標に作製しています。
ですので、費用対効果に自信があります。


高くていいものは当たり前だからこそ

消費者側から見て、価格にあった品質かどうか。これは購入の際誰もが考えるかと思います。
では、求める品質のレベルにあった価格は、と問われたら難しいのではないでしょうか。
高くていいもの。一般的にそれが大前提で値段なりの品質を期待して人々は商品を購入します。だからこそ、私たちは「お求めやすくていいものを」へ挑戦しています。
たとえば、安価にこだわるばかりにクッションが痛いと感じてしまうような薄さでは、せっかくセラピーの心地よさも半減してしまいます。
リビエラは使い手、それから、そこに横たわるクライアントの存在を意識して開発したので、口コミをきっかけにお買い上げいただくケースが最も多い商品の一つです。


こんにちは! 東京ショールームのスタッフ・モリです♪ いつの間にか9月ですが、まだまだ残暑というか猛暑! 秋が待ち遠しいですね。 さて、本日は昨日に引き続き、新商品『ベリーニ』シリーズのご紹介です! http://www.fontanaseiyo.jp/products/list.php?category_id=103 ★『ベリーニチルト』★ アルミ製軽量マッサージベッドに待望のリクライニングタイプが!! これまでリクライニング機能は木製のマッサージベッドのみで搭載していました。 「持ち運びがもっと楽でリクライニング機能がついているものはありませんか?」 よくショールーム等でお問い合わせをいただいたので、「よっしゃ一発!」と作ってしまいました\(*^。^*) 約16kgと、移動が多い方にはうれしい軽量タイプです。 とはいえ、等分布耐加重1000kgテスト済みで頑丈です。 リクライニングの角度は10段階最大60°。たとえば少し傾けてフェイシャルにもぴったりの仕様に早変わり!! しかも有孔(ホール付)タイプなので幅広い施術にお使いいただけます。 と、ご紹介したものの、実際にご覧いただき、触って、寝ていただく。 これに勝る説得力満点の文章を書くのは至難の業。。 お問い合わせお待ちしております! これからもっとマッサージベッドの紹介をしていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします♪

こんにちは!
東京ショールームのスタッフ・モリです♪


8月31日といえば小学生の頃は夏休みってものがあったのですよね。
当時は宿題に追われているような子どもだった、という方はどれくらいいるのでしょう?


さて、もうお気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、ホームページに新商品が追加されました!


その名は『ベリーニ』!!


実はショールームには先週から置いていたのですが、 こちらのマッサージベッド、有難いことにもう結構な人気です(汗)


軽量なアルミ製の『ベリーニ』シリーズのマッサージ・エステベッドには現在、
ベーシックなタイプの『ベリーニ』、
リクライニングタイプの『ベリーニチルト』の2種類がございます。


早速ご紹介させていただきますね(=^0^=)/


★『ベリーニ28』『ベリーニ30』★—————————
70cm幅、75cm幅の2パターン。
高さが約60-82cmで、高めの高さをご希望の方にもおすすめです。
そして11kgと大変軽量のアルミ製!
出張される方に最適です。
ハードフォーム約6.0cmで、
同じく軽量のリラクゼーション向けマッサージベッド『クアトロシルバー』と比較すると、
クッションは0.3㎝薄めです。
その分『クアトロシルバー』より0.2kg軽量となっています。
より持ち運びに特化しました。もちろん、軽量ですが等分布耐加重1000kgテスト済みで頑丈さは証明されています。
リラクゼーション系にも、整体・マッサージ系にも万能に対応可能なマッサージベッドです。
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明日はリクライニング機能付の『ベリーニチルト』のご紹介をしたいと思います☆